響き

BARとボサノヴァ、ローカルな旅、響きあう時間

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オーガスチンの金

シンプルな輝き

オーガスチン インペリアル ゴールド クラシックギター弦
インペリアルの高音弦は、リーガルと比べてゲージが細めになっており、弾きやすく軽いアクションが特長です。 4、5、6弦はブラス・ゴールドメッキの低音弦。

今までサバレスのニュークリスタル/カンディーガを使っていたのですが、ライブを1ヶ月後に控えて色んな弦を試してみて選んだのがこれ。

  • かなり細い弦で、指離れがいいです。(上記のサバレスより細くて、サバレスより固い。というかサバレスが異常に柔らかいんだけど)
  • 高音弦はブラックナイロンとまではいかないけれど、輝きがあって、全体にはシック。紛らわしい倍音を含んでない印象です。いい意味で。
  • コード弾き、単音、どっちもいけます。
  • 細い分、サスティンは短いけど、ボサノバには丁度いい。